01.塾長プロフィール

ホクゼミ看護|通えない社会人・高校生のための看護学校・准看護師・看護師向け映像授業、通信講座
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ホクゼミ看護 塾長 松尾 和俊 ごあいさつ

ホクゼミ看護 塾長 松尾 和俊
初めまして。塾長の松尾です。塾を経営して35年になります。 生来、目が悪くサングラス姿で失礼します。決してあやしいものではありません。(笑)通称、GTM(グラサン・ティーチャ―・マツオ、か、ガンバル・ティチャ―・マツオ)です。よろしくお願いします。
 
さて、本題です。看護の講座はかなり前からやっていました。ただ、近年の看護人気で専門学校も合格が難しくなってきました。さらに、社会人の方から、『看護師になりたい。』という相談も受けるようになりました。特に、社会人の方は、勉強はブランクがあって、科目の勉強は難しいけど、小論文や面接なら何とかなるかもしれない、という方が多く今回、社会人の方向けの看護学校受験講座を開講することにしました。
 
正直、実績は多くありませんが、これから一緒に歴史を作っていきましょう!是非、合格して資格を取って、人生を変えましょう!

ホクゼミ看護 塾長 松尾 和俊 プロフィール

1952年3月28日生まれ。血液型O型。長崎県佐世保市出身

父の仕事の関係で、小学4年生の時に、福岡県飯塚市に転居

嘉穂高校卒業後、鹿児島大学工学部機械工学科入学

 

学生時代は、学業の傍ら、フォークソング同好会に所属し、バンド活動の日々を過ごす。

卒業後、父が勤めていた(株)幸袋工作所入社。機械設計を勧められたが、あえて現場のエンジニアを希望。

当時、現場実習が1週間のところ、『現場を知らないと、物つくりはできない!』とのポリシーのもと、志願して6ヶ月の現場実習を会社に申し出。

操業80年の会社の歴史の中で初めてのケースで異例のこととして驚かれる。

実習期間中、現場の仕事の改善提案を大学ノート2冊分にまとめ、会社に提出するが、予算が足りない等の理由で受け入れられず、それが会社への不信感となり、4年で退社。

会社に勤めていたころから頼まれて教えていた家庭教師の延長線として27歳で塾を始める。

近くの塾と合併して、最盛期で570人の生徒をかかえる、地域NO1の塾になる。

一昨年より、映像の時代を直感し、映像授業を導入。

昨年からすべての授業をYoutubeにて配信。Youtubeの活用を研究。

開講するとすぐに満席になる「准看学校受験講座」の全国配信を準備中。この分野で日本一を目指す。

 

ライオンズクラブ国際協会3R-3Z 庄内ライオンズクラブ レオ・YCE・青少年育成委員

学習塾ホクト(特進)代表

ホクゼミ・看護代表

公務員学院(株)シグマ・コーポレーション常務取締役

飯塚市在住。母と妻と一男、一女、犬とともに生活


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